(rurumblrから)

gunosy:

初めまして。Gunosyのマーケティング担当の竹谷と申します。

※下部がきれてしまうというCSSマターの問題があったため同内容をはらせて頂いております。

http://bit.ly/10cRtX6

週末から、Gunosyに対する批判記事があり様々なユーザー様から質問を頂いているので簡単に所感を書かせて頂きたく思います。

ここまで大きな騒動になっているにも関わらず会社から何も出さないことは良くないと思いましたのでこの場を借りて所感を記載させて頂きます。

おそらく批判記事の内容を見ていると大きく分類して論点となるのは以下かと思います。

samuraibookreview:

データの解析結果に基づき、どんな権威やロジックも吹き飛ばして、最善の判断を導き出す「統計学」。

「統計学的に○○」「統計的にみると××」という言葉は毎日のように耳にしますが、実際に統計学を学んだことはありません。

もともと超文系で簡単な計算にも、まずは拒否反応から入る私でも、極めて身近な、それでいて謎の分野、統計学に興味があって読んでみたベストセラー、西内啓さんの「統計学が最強の学問である」。

内容は、かなり面白いんです!

が、全然頭に入ってこない( i _ i )

やはり、慣れない分野の理解には時間と忍耐が必要と思いながらも、何度か再読しては挫折を繰り返していたところに、この本を見つけました!

Amazonのレビューでは、内容的に物足りなく、前述の「統計学が最強の学問である」の方が良いと書かれていた方が多かったのですが、私のレベルには丁度いいと判断!

一気に読みました。というか、一気に読めますよ。内容はいたって簡単で、専門的なことを深掘りせずに、統計学のエッセンスや使い方のヒントだけを、サラッと読ませてくれます。

中でも、日本の統計学事情が紹介されていた樋口知之さん(統計数理研究所 所長)のインタビューには驚かされました。

日本には統計学科を持つ大学は無く、唯一の統計学を専門とする研究教育機関は、統計数理研究所しか無いんだそうです(所長自身も、なんと独学!)。それに比べてアメリカ、中国、シンガポール、台湾などには、統計学を学べる大学が数多くあるとのこと。

さすがに現在の学習指導要領では、小中高で、統計的な考え方を身につけさせるせるように進めるようにしているそうですが、ちゃんと統計学を専攻して教えられる先生がいないという状況なんだそうです。

確実なことなど何も無いビジネスの選択、決定にこそ役に立つ統計リテラシーを身につけた経営者や専門家が非常に少ない現状と、ビッグデータ、データサイエンティストなどのキーワードが、もてはやされる昨今のビジネス事情のギャップが恐ろしくもあり、楽しみでもあります。

統計リテラシーという意味では、みんな似たり寄ったりのスタートラインに立っていて、インターネットで膨大な情報やデータが手に入りやすくなった今だからこそ、統計学を学んで差をつけるチャンスなんだと思いますよ。

統計初心者にはオススメの入門書です!

Kindle版はこちら

darksilenceinsuburbia:

Atelier Olschinsky. Wasteland.

Wasteland 01.

Detail 01.

Wasteland 02.

Detail 02.

Wasteland 03. Detail 03.

(johnmyersartから)

"

仲間はずれ:小鳥ピヨピヨ (via gatya)

ワイン同様、熟成に時間を要する人間関係もある

(via petapeta)

(rokurokuから)

michaelrecycles:

c-headsmag:/Exclusive: Nanna by Fran Domínguez

日本では生徒数が減ると言われ、
以前から大学の淘汰が起きると言われていましたが、
大学の数は減ろうとしません。

そこには外国人留学生というものがあり、
実態はほとんどが支那と韓国ばかりで、
生徒が就労目的で大学に籍を置いているだけの状態が多く見られ
それらに入る補助金などで食いつないでいる大学があります。

国費・私費あわせた留学生のうち
76%が中韓で占められており、異常な割合の高さです。

特に国費留学生はほぼ無料な上にいろいろ手当が付いて
かえって儲かってる形ですし、
収支や博士課程やら研修留学生では月額15万円ほどが支払われています。
日本語学校の生徒ですら12万円ほど支給されているようです。

13万人ほどの留学生のうち国費留学生は1万人ほどですが、
私費の留学生についても奨励費等が支給されていて
全体のうち2割ほどが税金による補助が入っている形です。

特に国費留学生については
文部科学省の
こちらを見れば
平成23年は国費留学生にだいたい250億
学生支援機構に94億と。
年間約350億もの費用が投じられています。
23年度の留学生総数が9300人ちょっとであることを考えれば
250億/9300人で、だいたい一人270万円程度でしょうか。
学生支援機構からの補助を入れれば当然300万円を超えるわけです。

留学生30万人などという馬鹿な構想は今すぐ捨てるべきです。
いくら留学生を増やしたところで
日本のために活躍してくれる保証はどこにもなく、
さらにその人が日本人に骨を埋めてくれる可能性は極めて低いと言えます。

ましてや明らかな反日の中韓からの留学生は
単に踏み台として利用するか
支那のようにスパイ行為目的で入っている者までおり、
リスクの方がはるかに大きいと言っていいのではないでしょうか?

それも特に日本で犯罪を犯しても自国に逃げてしまえば
逮捕される可能性はほとんどないというのが実態ですし、
それを悪用されていると言っていいでしょう。

(t00muchcaffeineから)

hauteinnocence:

Urban Outfitters Pre-Spring 2014 Lookbook

(donttellmikeから)

(ellegee88から)

darksilenceinsuburbia:

Jake Stollery

COMPOSITE is a portraiture series of work that explores the evolution of self in its interplay between organic and digital identities. Each piece featured an accompanying QR code, linking to auxiliary content such as, behind the scenes videos and wallpapers for your mobile device. Artwork sequentially titled, ‘W’, ‘E’, ‘A’, ‘R’, ‘E²’, ‘ONE’.

All print artworks, 1000 x 666mm, Kodak Photographic Gloss Paper 190GSM, UV Treated Ink & Editions of 1.

Via  

Tumblr